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  • 2017.11.13 Monday

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    久々に。

    • 2017.07.23 Sunday
    • 23:58
    今日の朝食は、タカキベーカリーの食パン、スクランブルエッグ、レタス、トマト、グレープフルーツジュース。
    日曜日はサンデージャポン見ながらの朝食が落ち着く。土曜なら正義のミカタ。
    ダラダラした後部屋の掃除をして、昼は寺町大丈夫でカレー。
    それから服を買いに行った。
    ミュージシャンだから、と久しぶりに。
    FACTORYはいつも何か買ってしまう。
    今回はネイバーフッドのかわいいTシャツ。
    それからまた少しぶらぶらしてズボンを2本買った。
    フレッドペリーのポロシャツ、綺麗なのが幾つかあったけどサイズが合わなかった。

    昔の自分が嫌いだ。特に言葉や考え方が。
    ブログを振り返ってみて自分に嫌気が差した。

    でも昔の曲でも自分の曲は好きだな。

    『可憐なふたり』

    • 2017.01.12 Thursday
    • 22:22
    皆様、あけましておめでとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願いします!

    いきなりですが、3月にとっておきのツーマンライブをやることになりました。
    大阪の奇才、わたなべよしくにさんを京都に招いてのライブです。
    場所は二条「nano」です。13周年月間にやらせてもらうことになりました。


    3月10日(金)

    Live house nano 13周年記念ツーマンライブ

    『可憐なふたり』

    西洋彦/わたなべよしくに

    場所 京都 Live house「nano」
    開場 19:00/開演 19:30
    料金 前売1,800円/当日2,000円(+1drink)


    思い描いていたライブが実現することになりました。
    嬉しいです。そしてまた緊張感もあり。
    どうぞよろしくお願いします。

    ご予約絶賛受け付けております。
    hirohiko.nishi@gmail.com


    バゲットの香りだけが希望みたいな夜

    • 2016.07.27 Wednesday
    • 23:26
    「バゲットの香りだけが希望みたいな夜」

    これは僕の最近作った曲です。
    アルバム『ふるえるパンセ』には入っていないのですが、タイミング良く音楽ライターの岡村詩野さんが新しく立ち上げたレーベル「Helga」の一つ目の作品である『From Here To Another Place』というコンピレーションアルバムに声をかけていただいて収録してもらえました。

    今、僕はこの曲が気に入っていて、ライブで演奏するのがとても楽しいです。
    「バゲットの香りだけが希望みたいな夜」というのは本当にあります。
    僕はバゲットが好きで、よく買ってきます。夕方とかに買っておいて朝に食べるのですが、買ってきた夜は一晩冷蔵庫には入れないで置いておきます。そうしておくと、小さな僕の部屋では、ふとした時にあの何とも言えない、夢のような香ばしい香りが漂ってきます。歌詞が浮かんだ当時、明日の朝あのバゲットを食べることだけを楽しみに眠りについていた、というわけです。

    歌詞の中に「バゲットは表皮の香りと食感を 楽しむためのフランスパンです」という一節があるのですが、これは僕が偶然入ったあるパン屋さんで、バゲットの値札の下に書かれていた言葉をそのまま引用したものです。
    僕がバゲットを今ほど好きになる前に、バゲットって何?他にもバタールとか、ちょっと違う形のフランスパンがあるけど、どう違うの?という疑問があって、それに対してとても簡潔に素晴らしい説明をしてくれていたのが上の説明文でした。僕は、「これはうまい文句だな、短くて分かりやすくてクールだ」と思いました。本当に表皮の香りと食感なんですよね。中のしっとり感も重要ではあるんですが。僕はこの素晴らしい言葉を偶然、自然に、歌の中に入れることができて、とてもハッピーな気分でした。
    憂欝な気分の歌なのに、妙に明るくて小気味良い感じの歌になったのはきっとそのおかげです。

    この曲が入っているコンピレーション『From Here To Another Place』は、とても面白いCDです。京都の若手アーティスト10組が参加しています。twitterで誰かが「魑魅魍魎(ちみもうりょう)」と表現していたけど、本当にそんな人達がたくさん入っています。垢抜けなくてアナーキー。
    僕はそういう人達とはちょっと違う素朴な表現なので、どうして入れてもらえたのか不思議なのですが(笑)、逆にその中に入ると僕の歌が良い意味で浮いていて良かったなと思いました。京都や大阪、東京のいろんなお店で扱われていますし、僕もライブで販売しています。
    興味を持ってくれた方は是非買って聴いてみて下さい。1,500円と安い値段です。


    『From Here To Another Place』/ V.A.
    2016年7月1日リリース
    フォーマット:CD
    レーベル:Helga Press
    カタログNo.:HPCD001
    価格:¥1,500(税抜)
    【Track List】
    01. シャラポア野口「ながいゆう」
    02. Un Jardin Brun「お化粧ジョニー ver.おラップ」
    03. 台風クラブ「まつりのあと」
    04. 佐藤拓朗「とんぼ返り」
    05. ギリシャラブ「どういうわけか」
    06. ハロゲン木下「ビニールがさ」
    07. 西 洋彦「バゲットの香りだけが希望みたいな夜」
    08. 無線「時間の腰掛け」
    09. 渚のベートーベンズ「寂しい日が来ても」
    10. 本日休演「全てにさよなら」

    ミュージックビデオ

    • 2016.06.25 Saturday
    • 21:05
    『ふるえるパンセ』から1曲映像を公開しました。
    いわゆるミュージックビデオのような音源に合わせた映像ではなく、
    実際にその場で演奏している様子を撮影しています。
    京都の糺の森は静かな場所で、この日はもともと雨の予報でしたが
    運良く晴れて、初心な小鳥達もさえずっていました。
    バイオリンにはアルバムで演奏してくれたショーキーさん。お洒落
    な出で立ちは森にピッタリ。バイオリンの音は森の木々の中でとても
    よく響いていました。



    「ぼくの町」

    撮影:藤崎健太郎

    レコ発ワンマン 映像

    • 2016.04.06 Wednesday
    • 22:54

    「素敵な古ぼけた街」
    guitar 江添恵介/bass 山家悠平/piano 貫定恵美/drums 西村中毒



    「祭の日」
    violin 横山祥子



    「御所の夜」
    violin 横山祥子/flute 梅田麻美子



    「夕暮れ」
    guitar 江添恵介/bass 山家悠平/keyboad 貫定恵美/drums 西村中毒

    『ふるえるパンセ』発売 & ワンマン

    • 2016.03.30 Wednesday
    • 00:27
    2016年3月21日、僕の記念すべきファースト・フルアルバム『ふるえるパンセ』がついに、全国リリ
    ースされました! 

    ジャケットは、写真はナカキカクさん、デザインはJET DESIGNの岸野恵子さんとたくさん話して作っ
    てもらって、音源ともしっくりくる、クールなものに仕上がりました!本当に嬉しい。
    そして、今回のアルバムは、なんと東京のミックスナッツハウスが運営するインディーレーベル
    「FUN!FAN!RECORDS」からリリースとなりました。デリシャス王子(今はプリンス王子になっている
    そうです)から直々に、「ウチから出してみないかい?」という嬉しい言葉をもらったんです。
    おかげで全国リリースすることができるようになりました。王子はいつも、何度でも手を差し伸べてく
    れる人です。アルバムタイトルや帯のコメント、王子と深夜にたくさんメールで話して決めました。

    こちらamazonのページです。
    http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BB-%E8%A5%BF-%E6%B4%8B%E5%BD%A6/dp/B01C72LY6W


    そして、ネガポジで初めてのワンマンライブ。。。。
    ライブハウスでがっつりワンマンライブというのは初めてのこと。最後まで歌えるか不安だったけどや
    ってしまえば、全く不安を感じることなく歌えました。
    休憩を15分ほど挟んで2部制で合計2時間くらいやりました。
    もちろん、アルバムに参加してくれた皆さん総出演で、さらにゲストベーシストにパンプキンズの山家
    悠平さん!
    とても豪華なメンバーで、お客さんも喜んでくれたみたいで、とても盛り上がりました!

    1.夢のような時が(フルート 梅田麻美子)
    2.ブルース
    3.風が吹いた朝
    4.コーヒーブルース(高田渡カバー)
    5.コーヒーの歌
    6.アムステルダム(アコーデイオン ショーキー)
    7.ぼくの町(バイオリン ショーキー)
    8.祭の日(バイオリン ショーキー)
    〜休憩〜
    9.春とスターバックス(フルート 梅田麻美子/バイオリン ショーキー)
    10.御所の夜(フルート 梅田麻美子/バイオリン ショーキー)
    11.居眠りしながら夏の日に
    12.ワンダフル・ワールド(サム・クックカバー)
    13.Blue Moon(BIG STARカバー)
    14.バゲットの香りだけが希望みたいな夜
    15.素敵な古ぼけた街(Gt 江添恵介/Ba 山家悠平/Dr 西村中毒/Pf 貫定恵美)
    16.夕暮れ(Gt 江添恵介/Ba 山家悠平/Dr 西村中毒/Key 貫定恵美)
    〜encore〜
    17.Baby, it's you
    18.サム・クックを聞いた(Gt 江添恵介/Ba 山家悠平/Dr 西村中毒/Key 貫定恵美)

    9曲も一緒にやってもらいました。
    「春とスターバックス」はこの日のために作った新曲で、僕の詩の朗読の後ろにバイオリンとフルート
    のアンサンブルが鳴っている曲です。「夕暮れ」もアルバムでは弾き語りですが、バンドで演奏しました。
    人と演奏するって本当にいいもんだなと思いました。久しぶりの感覚。
    バイオリンとフルートは心地良かったし、バンドもやっぱり楽しい。ドラムが近くで鳴っているとテンショ
    ンが上がる。とても良い夜になりました。
    来てくれた皆さん、共演してくれた皆さん、どうもありがとう!
    打ち上げも、その後行った天下一品も、最高だったなー。

    ライブの模様は一部YouTubeにアップする予定です。期待してて下さい。

    そして、僕のアルバム『ふるえるパンセ』手にとって眺めて、聴いてほしいです。

    私は、友が無くては、耐へられぬのです。
    しかし、私には、ありません。この貧しい詩を、
    これを、読んでくださる方の胸へ捧げます。
    そして、私を、あなたの友にしてください。
                      −八木重吉「秋の瞳」より

    昔の詩人、八木重吉がこんな素晴らしい文章を残しています。
    僕がアルバムに「ふるえるパンセ」というタイトルを付けた心持ちと少し似ているように思います。
    もしもあなたもふるえるパンセの持ち主ならば、これはあなた自身の歌になるんじゃないか、そう信じ
    て発表します。


    2016.3.30 西 洋彦





    さよなら2015年

    • 2015.12.31 Thursday
    • 22:13
    2015年、猛スピードで過ぎていきました

    今年僕に関わってくれた全ての人に感謝します

    僕を削って行きながらも愛してくれる世界を僕も愛しています

    素敵な歌を思い付いてこれからも歌っていこうと思います

    来年もコーヒーと恋愛が美しいと思える世界でありますように


    2015年大晦日 西洋彦

    レコーディングと年の瀬ツーマンライブ

    • 2015.12.10 Thursday
    • 23:53
    ライブのお知らせ以外では久しぶりのコーヒー日記です。
    もちろんコーヒーを飲みながら書いています。
    僕は京都の四条高倉にある「びーんず亭」というコーヒー豆専門店でよく豆を買っていて、
    そこのお店の豆は焙煎したてで、香りが良くて、味わいも豊かで、とても気に入っています。
    最近は中深煎りの豆が良くて、先日買ったのは「エルサルバドル サンブラス農園」という豆です。
    とてもおいしいです。

    さて、最近の僕はレコーディングをやっています。
    ファースト・フルアルバムを作っているのです。
    とても良い感じでレコーディングは進んでいます。このレコーディングは僕一人じゃなくて、5人の
    ミュージシャンが参加してくれていて、僕の曲にグッとくるフレーズをたくさん加えてくれています。
    簡単に紹介させてもらうと、
    バイオリン/アコーディオン・・・ショーキーさん(ex 風の叉サニー)
    フルート・・・梅田麻美子さん(ex クリームチーズ・オブ・サン)
    エレキギター・・・江添恵介さん(ex 渚のベートーベンズ)
    ドラム/ベース・・・西村中毒くん(ex 渚のベートーベンズ)
    ピアノ/オルガン・・・貫定恵美さん(ex 松ノ葉楽団)

    初めはこんなにたくさんの人に協力してもらえることは想像していませんでした。
    曲が思っていたのを通り越して素晴らしくなったり、全く想像しない思わぬヒントを得て蘇ったり、
    人と一緒に演奏することは本当に面白いことです。
    まだまだ録音が少しと、ミックス・マスタリングが残っていますが、録音が済んだ曲のラフミックス
    を家やiPodで聞きながら、一人で感動しています。何というか、心に清々しい風が吹きました。
    僕の一生に一度のファーストアルバムを、たくさんの人にじっくり聞いてもらえるように、完成まで
    頑張ります。

    年内のライブはおそらくあと1回になると思います。
    敬愛するミックスナッツハウスのデリシャス王子とのツーマンです。
    ミックスナッツハウスは、お調子者シェフの気まぐれサラダみたいな、オリジナルのセンスを随所に、
    優雅にちりばめた、愉快で実はお洒落なバンドです。そのデリシャス王子のソロは、より歌にピント
    を合わせた楽しいライブです。今年の1月に王子と2か所共演しました。その頃から少しは僕は良く
    なれたかな。
    「西君、曲はね、たとえそれが自分が作った曲でも、それぞれ一つの人格を持っているという風に考
    えて、それを一番引き立ててあげるやり方で演奏すべきなんだよ。」
    王子の名言、また新しいの聞かせてくれるかなぁ。

     

    テッサロニキと冥王星

    • 2015.08.04 Tuesday
    • 00:24
    テッサロニキはギリシャにある、夢と愛と神秘に満ちた、僕には幻のような都市。 
    冥王星とは、一体彼らにとってどんな星なのだろうか。

     君が僕らの言葉を忘れるその前に
     冥王星近くの 赤いあのPost Officeから
     届いたなら その手紙紙ヒコーキにしておくれ
                       −「H.I.C. '06」

    東京から迎えるミックスナッツハウスの歌には、不思議なユーモアと愛がある。
    遠く離れた冥王星から本気で手紙を書いてるような、誠実さと茶目っ気がある。

    彼らと出会ったのは昨年のことだ。
    京都でするイベントで対バン相手を探していた時に偶然僕のことを見つけてくれた。
    「『西洋彦』っていう名前の並びが良いなと思った」
    ギターボーカルのデリシャス王子はそう言った。
    おかしな人だ。

    僕ははじめ、彼らの「わかめとめかぶのうた」という歌をYouTubeで聞いて、なんて
    力の抜けたふざけた歌を歌う人達なんだろうと思った。
    それからCDが送られてきた。結構長い手紙も付いていた。
    彼らのファーストアルバムを是非聞いてみてくれということだった。
    やはり不思議な感覚に彩られたアルバムだと思った。
    歌詞も音もゆるくねじれていて、つかみどころがどこなのか、分からなかった。
    僕のようなフォークシンガーとは正反対のことをやっている人達だろうなと思った。

    そしてライブの日、彼らの演奏を生で見た時、あれ、なんだこれは、何かカッコイイなぁ。
    そしてすごくポップで、何か分からないけど、気持ちがこもっているなぁ。
    そう思った。
    ライブの後、あらためて彼らのアルバムを聞いてみると、そうか、この人達は気持ちで
    音楽をやってるんだな、と思った。
    やはりロックンロールの、無謀な誠実さとでも言うべきものにあふれていた。
    ポップでお茶目に見えるけれども、不器用で頑固な部分がある、そう思ったらすごく親近感
    が湧いてきた。

    彼らとはその後も京都で対バンして、デリシャス王子とは今年の1月に一緒に小さなツアーを回らせてもらった。
    僕はまだまだ彼らの歌が聞き足りない。長時間でライブしてほしいなぁといつも思った。
    そしてまた、僕自身、自分で歌う場所を作っていく時期に来ていると思っている。
    僕の歌がきちんと響く空間で歌いたい。気持ちを持って動いていきたい。

    そういう所で今回このライブを企画しました。

    きっと素敵な日になるんじゃないかなと、ワクワクしています。
    ミックスナッツが素敵なカラーボールを投げてくれて、僕も気持ちをくすぐるような歌を歌って...。

    8月21日はぜひ、京都の拾得へお越しください!
    何か素敵なものが一つでも見つかるように、みんな精一杯やるだけです。

    ツアー2日目「グリーンアップル」

    • 2015.02.01 Sunday
    • 22:54
    ツアー報告2日目。
    23日は東京、初めての高円寺のカフェ・バー「グリーンアップル」。
    デリシャス王子(ミックスナッツハウス)と共に名古屋を早朝に出発して東京に着いた
    のは昼過ぎでした。
    東京駅付近のピカピカの高層ビル群を見た時は、やはり東京だなと驚きました。
    そして中央線に揺られて、よく晴れた東京の空を眺めながら、「東京は山がなくて
    空が広いですね」とか言いました。ポカポカして、のんびりした気分の昼下がりで電車を
    少し乗り過ごしたりもしました。

    高円寺は大阪のような下町っぽい雰囲気の街。
    メインストリートから少し入った所にあるグリーンアップルは、レトロな雰囲気に統一さ
    れたオシャレなお店でした。GSやサイケが好きなお店だとか。
    この日はデリシャス王子がカウンターに立つ日で、そこにライブも組み合わせた
    「ぷり喫茶、夜の生演奏会」というイベント。

    王子が先に演奏して、しかも本人は15分くらいしか演奏せず後は僕にたっぷり
    演奏させてくれました。
    何と言うか気持ちで動いてくれる人なんです、王子は。
    僕なんかのために。。。心遣いがとても嬉しかった。
    王子の演奏で温まった空間が心地よくてあまり緊張もしませんでした。
    お客さんもとても温かく、僕の歌にも聞き入ってくれているようでした。
    本編の後王子と一緒にお店の方の誕生日を祝って「HAPPY BIRTHDAY」を歌いました。
    そしてアンコールで王子が「あのギリシャの曲やってよ」と言ってくれて「素敵な古ぼけた街」
    をやりました。普段のライブとは少し違ってピースフルな時間になりました。
    終わった後はCDもたくさん買ってもらえて嬉しかった。

    王子と再会を誓い合って握手を交わし、この日はやはり音楽をやっている、板橋区のいとこ
    の家に泊めてもらって何とか温かくゆっくり眠れました。
    毎回思いますが、東京はたくさん歩かないといけなくて、移動が大変な街だなぁと思いました。
    そしてどの駅で降りても果てしない街がありました。
    「行けども行けども見知らぬ街で これが東京というものかしら」
    という一節は友部正人さんの一本道という曲で出てきますが、それを肌で感じた旅でもありました。

    つづく

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